物憂げに暇で暇で

真っ白から始める人生初ブログ

職場の会議が疲れすぎる話

どうも!珍田です。

青森では今の時期(5〜6月)、ウニが最盛期で質がいい個体が取れます。美味しいですよ〜♪どんぶり一杯に乗っかったウニ!最高です!是非とも青森の海産物を食べてほしい!

しょっぱなから話がそれてしまいました。戻します。

私の職場では、定例会議みたいなものが毎月あります。

で、たまに参加するんですが「この会議疲れるな〜」って思う時がたまにあるので私の愚痴を聞いてください。

まず私個人の考えとしてなのですが、会議とは抱えている仕事やプロジェクトの途中経過や進捗率を節目節目に報告したり、上司や仲間と情報の擦り合わせや意思決定をする場だと思ってます。

がしかし!上手くいってないことをどのように報告するだとか、どうやったら上司に格好の良い報告できるかなどを気にしすぎています。

会議へ向けて前準備するプチ会議?的なのをやってみたり。しかもそのプチ会議に巻き込まれるw

そんなことしてる暇があるなら、どうやったら軌道修正できるか?改善策や対策を考える方に時間を使った方が良いはずなのに。

いざ会議が始まっても、自分の評価を気にしているのか、立場を守っているのか聞いてて疲れる。建前が多い。

私は良くも悪くもド直球なので、なんか突っ込まれても「すいません!わかりません!」「あ、考えてませんでした!」って直ぐ答えます。

上司には鼻で笑われダメ出しくらいますが、ドロップアウト組を自覚しているので怖くない、気楽ですw

無理に体裁を取り繕っても、上司はわかっています。今までたくさん経験してますからね。同じような人も見てるはずです。

素直に伝えた方が案外「お前ってそういうヤツだよな」で終わったりして。

上司から見て私は"できるヤツ"では無いんでしょうが、本音ズバズバ言っちゃうタイプなので「お前どう思う」って聞かれたりもします。たまにだけどw

もっと本音で意見したり話し合った方が白熱して楽しいし、有意義な会議になると思うんだけどな〜。

 

そんな感じで会議を聞いて疲れた珍田でした。

以上、ありがとうございました!